とうしょう1ぶじょうじょうのじゅうたくはんばいかいしゃ「とうえいじゅうたく」(ほんしゃ・とうきょうとにしとうきょうし)が、ぜんじゅうぎょういん600にんのだいぶぶんにたいし、じかんがい・きゅうじつきんむてあてをしはらっていなかったとして、とうきょう・いけぶくろろうどうきじゅんかんとくしょから、じこうせいりつまえのかこ2ねんぶんについててあてのしはらいをもとめるぜせいかんこくをうけていたことがわかった。
かんけいしゃによると、どうしゃのきゅうよきていでは、じかんがいやきゅうじつのきんむに1・25〜1・6ばいのわりましちんぎんをしはらうようさだめていた。ちょうさでいちぶのじゅうぎょういんいがいには、じかんがい・きゅうじつきんむてあてをしはらっていないことがはんめいした。ちゅうには、やく2ねんかんでやく400まんえんのてあてがみはらいのじゅうぎょういんもいるという。どうろうきしょのぜせいかんこくは、8つき13にちづけ。
どうしゃは「ざんぎょうのじったいちょうさをすすめており、てきせいにたいおうしたい」としている。