にんきまんりょうにともなうきたがわそんちょうせんが30にちこくじされ、げんしょくのおおてらまさよしし(64)=むしょぞく=いがいにとどけでがなく、おおてらしのさいせんがきまった。どうそんちょうせんはぜんかい(04ねん)にひきつづき、むとうひょうだった。
おおてらしは「むらにねついたユウリョウなのうさんぶつユズをちゅうしんにした1じさんぎょうをしんこうさせるとともに、ざいせいのけんぜんかやしょうしこうれいかたいさくにいっそうちからをいれていきたい」と2きめへのほうふをかたった。【はっとりよう】
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おおてらまさよし(おおてらまさよし) 64 むげん(2)
そんちょう[れき]むらけんせつかちょう・しゅうにゅうやく・じょやく▽こうちのうだか
10つき1にちちょうかん