あそうしゅしょうがしゅういんかいさん・そうせんきょのさきおくりをけんとうしていることをうけ、みんしゅとうは1にち、しゅういんかいさんをかくやくしないかぎり、2008ねんどほせいよさんあんのそうきせいりつにきょうりょくできないとのしせいをしめした。
いっぽう、よとうがわはしゅういんかいさんのさきおくりもねんとうに、インドヨウでのかいじょうじえいたいのきゅうゆかつどうをえんちょうするためのしんテロたいさくとくべつそちほうかいせいあんと、しょうひしゃちょうせっちかんれんほうあんについて、ほせいよさんあんのしゅういんつうかごにしんぎにはいるようやとうがわによびかけていくほうしんだ。
じみん、こうめいりょうとうのこっかいたいさくいいんちょうは1にちゆう、こっかいないでみんしゅ、しゃみん、こくみんしん3とうのこくたいいいんちょうとかいだんし、3とうがもとめていた「しゅうさん2にちずつのしんぎでさいけつにおうじる」とのていあんをうけいれるいっぽう、しゅういんかいさんは「しゅしょうのたいけんだ」として、かくやくできないとのかんがえをつたえた。みんしゅとうのやまおかけんじこくたいいいんちょうは「かいさんがかくやくできないなら、ごはさんだ。てっていてきにしんぎしよう。しゅういんのよさんいりじは5にちかん(ひつようだ)といっており、さんいんはさんいんのいけんがある」とはんぱつ、きょうぎはけつれつした。
いっぽう、しゅしょうは1にちよる、しゅしょうかんていできしゃだんに、「ほせいよさんをあげたら、かいさんよりけいきたいさくにもっとかんしんをもつべきだというのがせろん」とのべ、ついかのけいざいたいさくにとりくむかんがえをしめした。しんテロたいさくとくそほうかいせいあんについても、「にっぽんだけてっしゅうというのはかんがえられない」と、せいりつにつよいいよくをしめした。しょうひしゃちょうせっちかんれんほうあんせいりつのひつようせいもきょうちょうした。
みんしゅとうはそうきかいさんにおいこむため、よさんいいんかいのしんぎをつうじて、よとうへのゆさぶりをつよめるかまえだ。どうとうかんぶは「こっかいはきびしくたいおうする。よさんいで(そうかがっかいをていそした)やのあや也・もとこうめいとういいんちょうのもんだいもとりあげるつもりだ」とかたった。