しゅういんちょうさきょくは2にち、とどうふけんとせいれいしなどぜんこく97じちたいをたいしょうにちょうさしたこうきんのうんようじょうきょうをはっぴょうした。
ちほうじちたいがこうきんのうんようさきをあんぜんなとうざよきんから、すこしでもりまわりのいいさいけんなどにうつすけいこうにあることがあきらかになった。
ぜんがくほごされるかわりにりしがつかないとうざよきん(けっさいせいよきんふくむ)のわりあいは2004ねん3げつまつの4・7ぱーせんとから、05ねん4つきのペイオフ(はたん(はたん)したきんゆうきかんからのよきんはらいもどしほしょうをがんぽん1000まんえんとそのりしにかぎるそち)とうけつぜんめんかいじょをはさみ、06ねん3げつまつにはいったん19・1ぱーせんとまできゅうぞう。そのご、いってんして08ねん3げつまつには11・3ぱーせんとにていかした。ぎゃくに、りしがつくふつうよきんは04ねん3げつまつの29・5ぱーせんとから06ねん3げつまつに5・9ぱーせんとにきゅうげんしたものの、08ねん3げつまつには11・5ぱーせんとととうざよきんをうわまわった。
いっぽう、よきんよりりまわりがいいこくさいなどこうきょうさいのわりあいが04ねん3げつまつの14・2ぱーせんとから08ねん3げつまつに18・4ぱーせんとへ、がいかよきんやがいこくさいなど「そのたうんよう」が04ねん3げつまつの19・9ぱーせんとから08ねん3げつまつに26・9ぱーせんとへとじょうしょうした。