あそうしゅしょうは2にち、しゅういんほんかいぎのかくとうだいひょうしつもんで、インドヨウでのかいじょうじえいたいのきゅうゆかつどうをえんちょうするしんテロたいさくとくべつそちほうかいせいあんについて、「(きゅうゆ)かつどうのけいぞくはぜひともひつようだ。よやとうきょうぎなどをおこない、かつどうけいぞくのひつようせいについてやとうのりかいをいただきたい」とのべ、やとうにきょうぎをよびかけるいこうをしめした。
れきしにんしきにかんし、かこのしょくみんちしはいとしんりゃくへの「ふかいはんせい」をひょうめいした1995ねんのむらやましゅしょうだんわについて「わたしのないかくにおいてもひきついでいく」ととうしゅうしていくかんがえをめいげんした。
せいふがねんどないのじっしをめざす、しょとくぜいなどのていがくげんぜいのざいげんをめぐり、こうめいとうのおおただいひょうがあかじこくさいのはっこうをさけ、くにのとくべつかいけいなどのじょうよきんやつみたてきんのかつようをもとめたのにたいし、しゅしょうは「ざいせいきりつにはいりょしつつ、ていあんもふまえこんごけんとうする」とのべた。あかじこくさいによるざいげんかくほにしんちょうなしせいをしめしたものだ。
また、とどうふけんをブロックごとにさいへんするためのみちしゅうせいきほんほう(かしょう)せいていにむけ、ないかくにけんとうきかんをせっちし、ほうあんのさくせいにのりだすほうしんもせいしきにひょうめいした。
こうめいとうのおおたし、しゃみんとうのしげのかんじちょうにこたえた。