ほうふしたたらのもうりはくぶつかんで、めいじせいふじゅりつから140ねんをきねんしたきかくてん「いしんへのみち」がひらかれている。ぶぐやこもんじょなどやく60てんをてんじし、とうばくにうごいたちょうしゅうはんのきせきをしょうかいしている。28にちまで。
てんじひんのめだまは、ばくまつのちょうしゅうはんをひきいたはんしゅ、もうりたかしおやとつま・とびきのかっちゅう(かっちゅう)でこんかいはじめてこうかい。なんぼくあさじだいのようしきをおおくとりいれたけいおやのかっちゅうにたいし、とびきのかっちゅうはどうににしきのぬのをハリ、こてぶぶんにかなぐのそうしょくをほどこすなどはなやかなデザインとなっている。
はんせいりょうこうをりゆうにばくふからほうびであたえられたばぐ、めいじてんのうがさっちょうりょうはんしゅにめいじたちょくしょでくにじゅうようぶんかざいの「ばくふついとうみっちょく」などもてんじ。にゅうかんりょう700えん、しょうちゅうがくせい350えん。といあわせはどうはくぶつかん(0835・22・0001)。
〔やまぐちばん〕
10つき2にちちょうかん