ちゅうごくしこくのうせいきょくかがわのうせいじむしょは9つき30にち、08ねんさんのけんないのコメさっきょうしすう(9つき15にちじてん、へいねんさく=100)が103で「ややりょう」になったとはっぴょうした。
7つきから8つきにかけてこうおん・たしょうですいいしたことによりほすうがおおくなったことがおもなよういん。おおきなきこうへんどうやびょうちゅうがいなどがなければ、12つきにはっぴょうされるかくていちもどうようのみこみで、「へいねんなみ」いじょうは6ねんぶりとなる。
もみのみいりやべいつぶのひだいは、コシヒカリなどのそうきさいばいではりょうこうだったが、ヒノヒカリなどのふつうきさいばいではへいねんなみのみこみ。7〜8つきにしょううによるひがいはあったが、ぜんたいのひがいはへいねんよりすくなかった。【まつくらゆうすけ】
10つき2にちちょうかん