◇11にんたいせい はつたいしきごにくんれん
いかたげんぱつ(いかたまち)をかんかつするやわたはましのやわたはまちくしせつじむくみあいしょうぼうほんぶ(ささきよしおしょうぼうちょう)は1にち、ほうしゃせいぶっしつなどによるさいがいにたいおうする「とくしゅさいがいきどうぶたい」(ぶたいちょう、攝津のぶゆきしょうぼうしれい、11にん)のはつたいしきをした。ほうしゃせいぶっしつによるさいがいをちゅうしんにかつどうするしょうぼうほんぶのぶたいはぜんこくではじめてという。
はつたいしきにはかんけいしゃやく90にんがしゅっせき。どうしせつじむくみあいちょうのたかはしえいごしちょうがとくしゅぶたいいん11にんに「とくしゅさいがいきどうたい」のワッペンをじゅよした。そのご、どうほんぶうらのくんれんじょうで、いかたげんぱつかんりくいきないのこたいはいきぶつしょうきゃくろたきのやからしゅっか、ふしょうしゃがでたとのそうていでくんれんをした。とくしゅぶたいたいいんがぼうごふくをちゃくようし、せんりょうけいをつかってほうしゃせんをそくてい、ふしょうしゃのきゅうしゅつなどにとりくんだ。【かどたしゅういち】
10つき2にちちょうかん