よこはましかいこうきねんかいかん(どうしなかくほんちょう)のしようきょかがとりけされたのはいほうだとして、ふくしまけんにほんまつしのえいがかんとくわたなべふみきさん(55)がさんにち、どうかんをかんりするどうしなかくにたいし、しようきょかとりけししょぶんのとりけしをもとめるうったえをよこはまちさいにおこした。
そじょうなどによると、わたなべさんはじしんがせいさくしたえいがをじょうえいするため、くがつじゅうろくにちにしようきょかをしんせい。どうじつきょかをえたが、じゅうがついちにちになってどうくが「かこにどうかんをしようしたさい、てきせいかんりができていなかった。こんかいもしどうにしたがわないおそれがある」などとしてきょかをとりけしたという。わたなべさんはとりけししょぶんはしそう・しんじょう、ひょうげんのじゆうをしんがいするとしている。
どうくちいきしんこうかは「そじょうをみていないのでコメントできない」とはなした。