にんきまんりょうにともなうやす、こなんりょうしちょうせんが5にち、こくじされる。いずれも12にちにとうひょう、そくじつかいひょうされる。やすしちょうせんはやす、ちゅうずりょうちょうのがっぺいによる2004ねん10つきのしせいしこうから2かいめで、むとうひょうだったぜんかいからいってん、しんじん4にんによるはげしいせんきょせんがよそうされている。こなんしちょうせんはさいせんをめざすげんしょくのたにはたえいごし(42)=むしょぞく=だけがりっこうほをひょうめいしており、むとうひょうのこうさんがおおきくなっている。
やすしちょうせんでりっこうほをひょうめいしているのは、いずれもむしょぞくのもとしぎのふじむらようじし(61)、もとしそうむぶじちょうの舩橋としおし(54)、もとしがけんびわこかんきょうぶちょうのやまなかよしあきらし(57)、もとしぎのあらかわやすひろし(55)。やすちょうちょう3きとしょだいしちょうをつとめたやまざき甚右えもんしちょうのいんたいをうけ、あらたなリーダーをえらぶせんきょとなっている。おおきなそうてんはふじょうしていないが、がっぺいでしょうじたこうきょうしせつのじゅうふくへのたいおうやぎょうざいせいかいかくなどのかだいをめぐりろんせんがくりひろげられそうだ。
りっこうほうけつけは、ごぜん8じはんからごご5じまでコミュニティセンターやすで。
こなんしちょうせんも、こうさい、いしべりょうちょうががっぺいし2004ねん10つきにしせいしこうしてから2かいめのせんきょ。こんごのまちづくりやじちのありかたがとわれている。たにはたしはれんごうしがやけんのうせいれんめいのすいせんをうけ「とりくんできたきばんせいびのうえにはなをさかせ、しみんのせいかつのしつをたかめたい」とうったえる。
りっこうほうけつけは、ごぜん8じはんからごご5じまでしやくしょひがしちょうしゃで。
りょうしともけついん2でしぎほせんもどうじにこくじされる。