きょうとしの9つきていれいぎかいは3にち、さいしゅうほんかいぎをひらき、げんゆだかやぶっかだかたいさくのためのていしょとくせたいむけきんきゅうかしつけしきんなどそうがく411おく5800まんえんをついかするほんねんどいっぱんかいけいほせいよさんあんなど34けんをかけつ、さくねんどのこうえいきぎょうかいけいけっさん8けんをにんていしてへいかいした。
せたいしゅうにゅうがせいかつほごきじゅんの1・5ばいのせたいをたいしょうに、15にちからだんぼうひなどせいかつしきんとしてさいだい5まんえんをむりしかしつけをはじめるほか、ちかてつとうざいせんのいちぶくかんをちょくえいかするひようとして、409おく8700まんえんをいっぱんかいけいからちかてつじぎょうとくべつかいけいにくりだす。ほせいきぼとしては10ねんぶりに400おくえんをこえた。
また、くにがまいとししゃかいほしょうひのしぜんぞうを2200おくえんさくげんするほうしんにたいし、かんじゃふたんけいげんやいしふそくかいしょうのざいげんがひつようとしてさくげんのてっぱいをもとめるいけんしょをせいれいしではじめてぜんかいいっちでかけつした。
このほか、おかだふしじんきょうとだいめいよきょうじゅへのめいよしみんひょうしょうにどういし、じんけんようごいいんにししゃきょうひょうぎいんのさわだせいいちしをせんにん、きょうとほうそうそうむぶちょうの舩野ゆうじしをさいにんした。