◇とうかいひょうびがらいげつ2、16にちで
にんきまんりょう(11つき20にち)にともなういがしちょうせんのにってい(どう2にちこくじ、どう9にちとうかいひょうよてい)について、どうしせんかん(にしうらきけんいいんちょう)は2にち、しゅうぎいんのかいさん・そうせんきょのとうかいひょうびが11つき2にちかどう16にちとなったばあい、よていをへんこうして、とうかいひょうびをあわせることをきめた。
2しゅうつづけてのとうひょうでゆうけんしゃらへのふたんがおおきくなることや、りっこうほしゃのせんきょうんどうにししょうがでるおそれがあることをこうりょした、という。【でんたけんじ】
◇せつめいかいに3じんえい
いがしちょうせんのりっこうほよていしゃせつめいかいが2にち、いがしやくしょであり、すでにりっこうほをひょうめいしているもといちしょくいん、きりたあきひこし(63)▽ぜんふくしちょう、うちぼひろひとし(65)▽ぜんしぎ、やすもとみえこし(61)の3じんえいがしゅっせきした。3しによるせんきょせんとなるこうさんがおおきくなった。
せつめいかいでは、しせんかんのにしうらいいんちょうが「くれぐれもいはんのないよう、せんきょかつどうにはいってほしい」とあいさつ。せんかんしょくいんからりっこうほてつづきやせんきょうんどうのながれにかんするせつめいがあり、しゅっせきしゃはしんけんなひょうじょうでしょるいをかくにんしていた。【でんたけんじ】
〔いがばん〕
10つき3にちちょうかん