にいがたしえなんくにしやまのむしょく、おおさわたけおさん(63)がじたくではものでさつがいされたじけんで、えなんしょそうさほんぶは2にち、おおさわさんかたにのこされていたけつえきのDNAがたが、さつじんなどのようぎでたいほされたおおさわさんのぎていでどうしひがしくなかのやま6のむしょく、みなかわふみあきようぎしゃ(58)のけつえきとおなじDNAがただったとはっぴょうした。みなかわようぎしゃはいぜんもくひしているという。
しらべでは、けつえきこんはおおさわさんがさつがいされたとすいていされる10にちごご0じ45ふん〜どう2じ45ふんごろのまについたとみられ、みなかわようぎしゃがおおさわさんともみあったさいにきずをおったかのうせいもあるという。
いっぽう、みなかわようぎしゃはおおさわさんさつがいご、にいがたしにしくのかいがんですうにちかんすごしたこともはんめい。そうさほんぶはせんげつまつ、かいがんのまつばやしでこのまにハッていたシートをおうしゅうした。【おかだえい】
10つき3にちちょうかん