11にち、きょうと11R・おおはらS(3さいじょう1600まんか、しば2000m)でトウカイルナにきじょうし1ちゃくとなったよんいひろふみきしゅは、さいごのちょくせんそうろでそとがわにはすぎょうしたことについて、10つき18にち(ど)から10つき19にち(び)までかいさいび2にちかんのきじょうていしとなった。
トウカイルナはさいごのちょくせんそうろにおいてそとがわにはすぎょうし、ヒカリシャトルのしんろにえいきょうをあたえたが、そのひがいじょうきょうからそうこうぼうがいにはいたらないものとにんてい。なお、よんいひろふみきしゅのきじょうはけいぞくてきかつしゅうせいどうさのないきけんなきじょうであり、またそとむちのしようについてもじゅうぶんなちゅういをおこたっていたため、きじょうていしのせいさいがかされた。